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次に、あなたが弊社ソフトを利用し掲示板へ投稿する際に、その投稿先となる掲示板をソフトに登録していきます。弊社ソフトでは、これら投稿先掲示板の登録作業を〔書き込み先URL(掲示板)の編集及び設定〕と呼びます。
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まず、以下の図の様にメイン画面上段にあるメニューの中から〔2.書き込み先URL〕という部分をマウスで選択してください。すると、〔2.書き込み先URL〕編集画面が表示されます。

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次に、〔2.書き込み先URL〕編集画面が表示されたら@の〔新規作成〕ボタンを押し、引き続きAの〔URL追加〕ボタンを押してください。

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Aの〔URL追加〕ボタンを押すと下の画面が現れますので、あなたが弊社ソフトにより投稿したい掲示板の投稿フォームが存在するURLをBの部分に記入し、記入が終わりましたらCの〔OK〕ボタンを押してください。自動的にソフトによる掲示板データの編集が開始されます。
それでは、今回はテストということで、弊社が用意する練習用掲示板のうちの1つを利用し実際編集作業を試してみましょう。
練習用掲示板URL:http://www.bitarea.com/bitsystems/cgi/test1/bbs1.cgi

※Bの部分に記入するのは、掲示板の投稿フォームが存在するページのURLです。間違えないようにしてください。
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ソフトによる掲示板データの編集が完了すると以下の画面が表示されますので、Dの〔OK〕ボタンを押してください。

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以下の画面が表示されます。

※本来、製品版ソフトですとこの画面上にて掲示板データの編集(パラメータの編集)が可能となりますが、今回は体験版ソフトにて各機能の解説は省略致します。
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上の画面では、この画面上で実際対象の掲示板に対し投稿が正常に出来るかをリアルタイムにて確認することが出来ます。(Eの〔書き込みテスト〕機能)
本番では、Eの〔書き込みテスト〕機能を利用しテスト投稿を実施し、万一、正常に投稿が出来ない場合は、画面上の各データを手動にて訂正していきます。(体験版につき詳細は省略)
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作成したデータに問題が無い様であれば、Fの〔決定〕ボタンを押しメイン画面へと戻ります。

引き続き〔書き込み先URL(掲示板)の編集及び設定〕を実施する場合は、上記Aの〔URL追加〕ボタンを押す作業からここまでの作業を繰り返してください。
※尚、体験版では連続して1度に3箇所まで掲示板データ(URLデータ)を編集することが出来ます。(製品版に関しては、1ファイル1000箇所まで登録可能)
以上で、〔書き込み先URL(掲示板)の編集及び設定〕は終了です。
この機能におきましても、製品版の場合、データ編集後〔保存〕又は〔別名保存〕ボタンを押しファイルをコンピュータに保存するのですが、体験版ソフトに関しては、この保存機能が利用出来ません。よって、ここでもデータを編集した状態で何もせず放置し、最後の〔実際の投稿〕作業に移ります。
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